インテルが夏に取るべき選手 右WG編

こんにちは。
くまです。

5月病が早くきたのか、
それとも単なるメンヘラなのか、

何も身に入らない日常です。

なので今回は、思ったことつらつら考えなしに書けるもの書こうかなーと。

ということでスーパー思いつきで決めたテーマ。
『今夏、インテルが取るべき選手』

とりあえず補強ポイントはどこかなー、と
考えたときに真っ先に思ったのは

こいつのとこかな。
イタリア代表・カンドレーヴァ(2016夏〜)

代表とか前所属のラツィオでは中央での司令塔とかやってたけどインテルでは右WG固定。

正確なピンポイントクロス(まぁ中央はボックス内だったら全盛期ファルカオくらいのイカルディと、ファーからペリシッチってのもあるけど)で、今季リーグNO.1のチャンスメイク数。
シュートは入らないけど、守備でも貢献。

けど31歳という年齢と、クロス一辺倒という読まれやすさを考えるとアシスト力・得点力のある選手がいた方が幅を取れそうということで補強ポイント認定。

ちなみに、コマンもびっくりなスピードとハードな運動量を誇るカラモウくんは確かに将来有望。
だけどしばらくはジョーカー起用の方が面白いかなと。

ということで

補強候補❶フェリペ・アンデルソン(ラツィオ・25歳)
ラツィオの現10番。FA7こと、フェリペ・アンデルソン。2013年にサントスから加入したアンデルソンは加入当初は左WGからのスピードに乗ったカットインというロッベンスタイル。
しかし右WGになった現在は、クロスや中に入ってのチャンスメイクなど幅が広がり一層怖い選手に。
インテルお得意の南米FW、カンドレーヴァの後継者にはピッタリだと思われる。


補強候補❷シモーネ・ヴェルディ(ボローニャ・25歳)
両足でのフリーキックゴールに加え、決定的なチャンスメイク、タイミングを外す緩急でのドリブル突破などボローニャで覚醒。個のチカラならセリエAでもトップクラスかと。
元々ミランの下部組織出身だったからインテルへの愛という部分では?だけど、イタリア代表選手はやはり好感持たれやすいのでこれまたカンドレーヴァの後継者には◎。10番背負ってほしい。


候補❸トム・インス(ハダースフィールドタウンFC・26歳)
2014年にも移籍話があがったトム・インス。現在はプレミアリーグのハダースフィールドタウンに所属するインスは当時から少し停滞した感じは否めない。ロッベンを彷彿させるスピードに乗って右サイドからカットインシュートは武器だが年齢と怪我しそうなプレースタイルがどう影響するかは?。

まぁカラモーがいるから、そこまで大きな補強ポイントとしてインテルが捉えてるかはわからないのでフェリペ・アンデルソンとシモーネ・ヴェルディの二人が候補としてみとけばいいかな。


と、以上ほんとに思ったことだけつらつら書きました。

しばらくこんな感じで緩くやります。
ちゃんちゃん

くま。ブロ。

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